ほぼ一年中かかった行先だけど地球を感じられたケニアピクニックが驚嘆

自分はトラベルが大好きですが、随分好きなところにはいけません。今まで自分がいうトラベルの中で、最も感動したのは、ケニアトラベルです。ケニアのマサイ村国立公園へのトラベルでした。
我が国からケニアの首都ナイロビまで、一年中くらいかかります。航空の乗り継ぎをしなくてはいけないのです。
私の場合は、シンガポール入れかえて、ドバイで乗り継ぐといった2回差し換えなくてはいけません。
ナイロビからマサイ村まで、ちいさな航空でいくのですが、そこからもうすでに非現実のフィクションという基盤が始まるのです。空港はアスファルトなど無く、大地なのです。航空も日本には絶対に無い、古くてよくわからないものです。あんな航空に乗ってマサイ村に向かいますが、航空の窓から下部を覗くと、キリンが走っていたり、像がいたり行う。建屋は何も無く、洗い浚い野生から作られたものだけなのです。
そうして、航空はマサイ村国立公園に到着します。そうしてジープに乗って滞在会社へと通うのですが、ここからもキリンの下をマイカーが走り、像の類が急きょ現れたりと生涯余裕のです。滞在会社は美しいロッジで、ご飯も特別なことはなく普通においしく食べれるご飯でした。
次の日から、サファリプレイといって早朝に公園の間をマイカーで散策します。なぜ明方なのかというと、ライオンを始めアニマルの狩りのチャンスが夜間で、早朝に食べている形が見られるということなのです。そうして遭遇したのです。ライオンがシマウマを食べていらっしゃる形を。中でも目下だに忘れられないのは、シマウマの骨を砕く響です。こうやって生命をつないでいるんだと思ったら、シマウマからの心構え、ライオンからの心構えと考えると野生だからとしか済むみたいがありません。生命力をもらい、そして、夜更け、忘れることができないのが、星です。地球から窺える星はこれ程あるんだと知った時代、信じられないくらい明るく、これが地球なんだと感動したのです。
帰宅後は、無論日本のやりくりは豪勢で遠のけられませんが、ケニアの野生が地球の本来の形というのかもというと、我が国はちょっぴり残念国々ではとも思ってしまいました。全国対応おすすめの法律事務所はこちらです